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~心・体・自分を整える~

Yoko Therapy Room

本格足つぼサロン

ABOUT

name:yoko

birth:1979.12.29

*足つぼセラピスト

21歳の時、摂食障害を発症。

以来、自傷、対人恐怖症、強迫性障害を併発。

また、28歳でバセドウ病を発症。

それぞれの病気を克服してきた中での自身の経験を活かし、施術・セミナー・ワークショップなどを通して一人一人が自分らしく健やかに生きるためのお手伝いをさせていただきます。

◆心からの気づき

過食症を中心に様々な心身症を繰り返す。

多数の心療内科を受診し、色んなセラピーを受けてきた経験から、原因は自分の心の在り方にあって、そしてそれを変えて行く力も自分の中にこそあることを知る。

自分の心の中、考え方を整えていくことで16年間苦しんだ過食症が完治したばかりでなく、それ以上の人生の気づきを得て、可能性に溢れた自分を動かしてより自分らしく生きることの喜びを得られたことは病気の完治以上の恩恵です。

これをきっかけに、人が頭では認識しきれない心のエリア~無意識という領域の探求を始め、ヒプノセラピー、心理療法を学ぶ。

​心の仕組みと体との繋がりなしに真の健康はないと気づき、心と体の繋がりを取り戻すためのオリジナルプログラムを構築。

(2017年春受付スタート)

◆体からの気づき

心の不安定、ストレスなどにより

アルコール大量摂取、煙草一日40本、薬の乱用、昼夜逆転の不摂生を繰り返し28歳の時、バセドウ病を発症。

これをきっかけに「足つぼ」に出会い1年半で完治。生活を改める。

体が回復したことにより、自分を取り巻く環境が好転していったことに感動し体を整えることは健康になる以上の意味があると気づき、31歳でOLから足つぼセラピストへ転身。

2年の修行期間を経て独立。

たくさんのお客様を施術させて頂くことで、人の体はその人の環境や価値観によって構成されたとてもオリジナルなものだということを知る。

ひとりひとりと向き合い、足の状態から全体を読み取りアドバイスできるよう東洋医学の考え方を学ぶ。

リラクゼーションを超えて人の健康の土台を整える本格的な足つぼを施術の軸としています。

 

philosophy

自分がなにものであるか?

たくさんの人が見失い、迷い、行き詰まっているように思います。

まずは、自分の体との繋がりを取り戻し

体からのサインを受け取れる感覚を養うこと。

そして自分を知り、自分に還ること。

​わたしはそうやって自分を立て直してきました。

これからはもっともっと自分を知って、自分が自分を動かしていく時代。

心や体に現れてくる不調や病気を、もっと深いレベルで見詰めていく必要があると考えます。

それは自分から送られてきた大切なサインであり、成長のチャンスでもあるからです。

自分自身とのあいだに、心と体のあいだに

今までとは違った新しい関係を作るお手伝いをさせていただきます。

yoko therapy room ​

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